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京都旅行 つづき

2013年06月23日 07:20

ショックです。京都旅行のつづきを4000文字書いて、送信ボタンを押したら、ログインしてくださいって画面が出て・・・。ウラログを書いている途中に勝手にログアウトしているなんて・・・。
それで、書き込んだログが全てなくなりました。

でも、気を取り直して、もう一度書きます。

太ももにこぼれたコーヒー(ほんとは故意にこぼしたコーヒー)を男の子に拭いてもらいました。
太ももは閉じていたので、陰毛までしか見えない筈です。

すると、オジサマは「お兄ちゃん、ありがとうね、もういいよ、こいつのオメコ、臭いやろ、そんなとこまで拭かせて悪かったな」なんて言うんです。
そして「お愛想、たのむわ」と言って席を立ちました。

レジでお金を払いながら、男の子に何か言っているようでした。わたしが助手席に乗ると、オジサマは後部座席からまた何か取り出してきました。それは吸盤付きのデイルドでした。助手席の窓ガラスの内側に貼付けると、オジサマは運転席側へ回って乗り込んできました。
「あの子、出てきはった。あの子に見せておあげ」 「腕をわしの首に回して、お尻をもっとあげて」「すぐ後ろで見てはるで」
わたしは、ガラスに張り付いたデイルドを挿入すると腰を振りました。私からは男の子の姿は見えませんが、「すぐ後ろで見てはるで」という言葉に興奮してしまって、腰を思いっきり振ってしまいました。声もアッアッアッって、すごく大きな声を出してしまったと思います。

腰を振り過ぎてしまって、デイルドがガラスから外れてぼとんと落ちてしまいました。私は拾おうとして振り向くと、男の子と視線があいました。男の子は口をぽあんと開けていて、まるでセックスをしてるときの男性の表情そのものをしていました。
私は拾い上げたデイルドをもう一度ガラスに付けようとすると、オジサマは「もう、ええやろ」と言って、電動スイッチで助手席側のガラスを開けると「お兄ちゃん、おなしなもの見てくれて、おおきにな」と言いました。
私は、「えっ、もっと・・・最後まで、最後までさせて」って言いました。
「はよ、シートベルト締めて、もうクルマ出すよ、そこで一人で悶えとり」ってオジサマクルマ駐車場から出しました。

細い道から広い道に出て、車窓に小雨の振る京都の町並みを見ながら、私は悶々とした気分で、チュニックの上から胸を揉んだり、ヌルヌルになっているアソコを触ったりしていました。

オジサマは「これ、なかなか、いいプレイやろ」なんて言って笑っていました。
京都の町並みから、山の道にさしかかって、峠のような所まできました。駐車帯があって、そこにクルマを止めると、オジサマクルマの運転席からギヤボックス?を乗り越えて助手席の方へ来ました。そして、今度はズボンを下げると、「わしも興奮してきた、きょうの2発目や」と言って入れてきました。わたしは悶々としていたので、入れられるとすぐにいってしまいました。

オジサマがいくまでの間に2回くらい私はいってしまいました。

オジサマ精液が私の膣からトロリと革シートに垂れました。「汚れちゃった」って私がいうと、「拭けば大丈夫。それより、今回も中でいいのやろ? いまさら聞いてても遅いけどね」って言います。私は「はい、大丈夫」って答えました。

アソコを拭いたり、後始末をすると、クルマはまた走り出します。私は「きょうはどこへ行くの?」って聞きました。するとオジサマは「きょうは琵琶湖や。天気が良ければいいのやけどね。それとも、どこか希望のところある?」と聞かれましたが、私は「分からないからお任せ」って答えました。
しばらくクルマは走って、琵琶湖がすぐ近くに見えるところまで来ました。松林があって、そこにクルマを止めました。営業はしていないようですが、キャンプ場のようでした。
ほとんど降っていないか、降っていてもほんの小雨だったので、クルマから降りて、琵琶湖のすぐ近くまで歩きました。砂浜があってまるで海のようです。

オジサマは「琵琶湖は湖水浴ができるんやで。海水浴やないで、海水とは違うからね」って言います。そして「ほんとは、ここで紐みたいな水着、着て欲しかったんやけど。天気が悪くてだめやなぁ」と言いました。

砂浜から松林の方へ戻ってくると、私は昔の事を思い出しました。それは結婚していたころ、結婚先は自宅と歯科医院が一緒のところで、夫だった人は淡白な人で、私は内緒で一人になれる場所もなくて、性欲が溜まってしまって、一人海辺松林へ行って電動バイブで立ちオナニーしたことです。

そんな話しをオジサマにすると、見せてくれって言います。クルマから電動バイブを持ってきました。それで立ちオナニーをはじめました。
すると、すぐにオジサマは、私を後ろ向きにすると松の木に両手を付かせました。そしてバックから挿入してきました。オジサマは「きょうの三発目や」って言って腰をふりました。
小雨まじりの天気で、松林には誰もいませんが、すこし離れた道路は、クルマがときどき走っていました。

そんな場所でバックからされるのも、結構感じてしまいました。

三発目が終わると・・・・三発目・・だって、アハ・・クルマに戻って、さらに北の方へクルマを走らせました。

オジサマが、きょうも宿とってないよ、いざとなればラブホ・・・でも、ラブホはあまり刺激がないので、刺激的な宿を探そうって言います。

刺激的な宿って・・・・?

もうしばらく走ると、「民宿食堂」っていう看板がありました。
そこへクルマを止めてると、オジサマはちょっと聞いて来るとクルマを降りて、その店に入っていきました。すこししてオジサマは、手でOKサインをしながら戻ってきました。

「きょうの宿はここや」と言います。

これが、刺激的な宿・・・?

一階は田舎食堂という感じです。おじいさん、おばあさん、そして幼稚園くらいの子供がテレビを見ていました。 お客さんではなくて、この家の家族のようです。

すこし待っていると、40代くらいの夫婦が出てきて「おこしやす」っていいます。
そして、奥さんが二階の部屋まで案内してくれました。 案内しながら、「夕食かお風呂か、どっち先がよろしゅうおまっかなぁ。夕食は、さっきの椅子テーブルの食堂か、畳の広間のどっちがよろしゅうおまっかなぁ。」と聞いてきます。

オジサマは、部屋へ付くなり、「お風呂を先、浴衣はどこかなぁ」というなり、パッパッと服を脱いで全裸になっています。奥さんの前で、オチンチンブラブラ全裸になっているのが、自然な感じにも見えるし、嫌らしい感じにも見えます。

奥さんは、慣れた感じで、とくに動ずる感じもなく浴衣を渡しているのがなにか不思議な感じでした。
オジサマは、わたしにも「はよ、服ぬいで、浴衣へお着替え・・・お風呂いくで」
私はチュニック1枚脱ぐと全裸です。それには奥さん、すこし驚いたように、不審がるような表情をしたように思えました・・・わたしの思い過ごしかな・・・。

オジサマ奥さんに「私ら以外のお客さんは?」と聞いています。
奥さんは、予約は入っていないし、平日なので、もう飛び込みのお客さんもないでしょうと答えていました。

私たちは、一階の食堂おじいさん、おばあさん、そして子供さんがテレビを見ている横を通って、お風呂へいきました。

お風呂に入ると、オジサマは私の体をいじってきます。思わず声が出てしまいます。
私は、あんな小さな子供さんもいるのに、ダメって言ったのですが、オジサマはどんどん私を責めてくるんです。
私は、がまんできずに、声がだんだん大きくなっていってしまいました。

お風呂から出ると、暑くって、タオルで拭いても汗が次々に出てきます。

暑いからスッポンポンのままで部屋まで戻ろうって、オジサマが言います。わたしは「・・・でも」って言いました。
食堂にはおじいさん、おばあさん、そして子供さんがいる筈です。

オジサマ大丈夫だからっていいます。 素っ裸浴衣を手にもってオジサマの後をついていくと、食堂には3人の姿はありませんでした。 オジサマは「ほらね」って言います。

「あんな声をお風呂で出していたら、奥へ引っ込んでいくよー」って笑って言います。

私たちは、素っ裸のまま部屋まで戻って、素っ裸のまま、部屋で休んでいました。

すると奥さんがやってきて「夕食、広間の方に整いました」って言います。
素っ裸でいる私たちをみても、とくに驚くでもなく、ふつうたんたんとしていました。

オジサマは、このままの格好で食べにいってもいいか?と聞いています。

奥さんは、「はい、どうぞ」って答えています。

私たちは、素っ裸のままで、下の広間まで降りていきました。
2つ座卓があって、料理が並んでいました。

奥さんは鱒の塩焼きは後で出てきますと言っていました。オジサマビールを頼んでいました。

広間は20畳くらいかな。その中で私たち二人きっりで、座卓の上の料理はたいして貧弱なものです。
漬け物山菜と野菜(タマネギサツマイモ)の天ぷら盛り合わせ、マグロとイカのお刺身は2切れくらいづつ、そのあと、鱒の塩焼きが出てくるそうですけれど・・・。

20畳くらいの広間で素っ裸で、座卓で食事をしてるのも、なにか変な感じでした。

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