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口交小姐@上海

2009年10月20日 23:38

口交小姐@上海

上海駅裏の美容院(メイロンユエン・怪しげなマッサージをしてくれる床屋風の店?)は、地方から出てきたばかりの小姐シャオジエ・若い女の子)の安ホテル代わりになることが多かった。
駅裏美容院の老板娘(ラオバンニャン・女経営者)の2,3人は、鳳陽路の友達であったが、ある日その内の一人から、「今日可愛い子が来たので来れないか?」というメールが来た。

仕事と食事が終わって、店に行くと、「この子だよ。可愛いだろ」という老板娘が言った。
武漢から来た子で、確かに顔立ちはまあ可愛い方、つけ睫毛がやけに長かった。

小柄だけど、スタイルはよく、胸はほどよい大きさと美しさ、それに張りを保っていた。
後でわかったことだが、黒のパンティが好きで、ホットパンツミニスカジーンズ、何を穿いてもカッコがよかった。

彼女は、上海で遊びや買い物に行くこともあれば、田舎に帰っているときもあるので、いつも店にいるわけではないが、鳳陽路は結局約1年間に渡って、数十回はHをしたと思う。
一日だけ店に泊まって翌日にはいない小姐が多いため、1,2回のHで終わることが多い中、こういう例は極めてまれである。

なぜ、そんなに彼女が気に入ったのか?

それは、「口交(コウジャオ・フェラのこと)」を延々と続けてくれるからであった!
くわえたり、舐めたり、袋周りやAを舐めたり、こちらが止めるまで、イヤな顔もせず、30分でも1時間でも続けるのである。

口交をたのむと、「まだしたことがない」というのも含めて、大半の子は一応やってくれるが、まあ10分ぐらいまでが関の山ではないだろうか?
彼女の場合は、口交が好きなわけでもないと思うのに、なぜか「もういい、Hしよ」と言うまで続けてくれるので、自分勝手な鳳陽路は、毎回40~50分はしてもらっていた。

結局彼女は、美容院に出入りするのをやめて、上海市内の「超市(チャオスゥ・スーパーマーケット)」のレジ打ちになったらしい。
「らしい」というのは、彼女にメールを送っても、「今はスーパーで働いている。もうHはしない」とあっさりフラれてしまい、会えなかったからである。

まあ、だいたい若い女の子が、オッサン相手にいつまでもやる仕事じゃないしね!
でも、ああいう特技?を持つエロい子は、後にも先にもいないので、鳳陽路の印象には強く残ってるよ・・・。

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